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Nr.278/P.S.T.C. LONDRINA 06(1ST) 



P.S.T.C. LONDRINA 06(1st) 半袖レプリカ
Kanto Futsal Regional League所属
Fリーグ湘南ベルマーレフットサルクラブの母体となったクラブ。ロンドリーナはブラジルに実在する都市名であり、ここのクラブでフットサル修行をしていたメンバーが立ち上げた。P.S.T.C.はパラナ州スポーツトレーニングセンターの略で、この組織と提携をしていた。日本初の本格的私設フットサルリーグSuperLeagueとともに発足し、早くも02年には全日本選手権を制している。

UMBRO、日本製。定価13,000円。アメ横のロンドンスポーツにて購入。

背面は↓

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更新お知らせ 



以下1件を更新しました。(2009/11/14)

Nr.274/Fun Futsal Club Ladies 09-10(1st)
 宇津木みる選手サイン追加


過去の更新履歴は

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Nr.277/Shonan Bellmare 09 "Shonan 10th"Memorial 


湘南ベルマーレ 09 湘南10周年記念ゲームシャツ 長袖オーセンティック
J League Division2所属。
クラブが『ベルマーレ平塚』から『湘南ベルマーレ』に変わってから10周年を記念するという、あまり意味の分からないゲームシャツ。リーグ戦では使用できないため、このシャツは天皇杯限定使用となったが、その天皇杯も明治大学に敗れ、1試合のみの使用にとどまってしまった。デザインはベルマーレ第2黄金期とも言われる97-98シーズンのシャツに由来する。長袖は100枚、半袖は200枚の限定とされているが、サッカーショップ加茂販売分はカウントされていない模様で販売総素数は不明。

A-LINE、日本製。定価15,800円。番号2桁後付け3,780円。
公式オンラインショップで購入。

背面は↓

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Nr.276/Shonan Bellmare 09 TanabataMemorial FP 



湘南ベルマーレ 09 七夕記念ゲームシャツ 半袖オーセンティック
J League Division2所属。
2007シーズン以降、恒例となった七夕記念ゲームシャツ。09年は当初、スタジアム受け取りでの販売しかなく、通販対応がなかったため購入を諦めていたのだが、使用終了後の7月21日から通販でも受注対応が行われた。
09シーズンは7月中のホームゲーム2試合に採用。7月8日の甲府戦では七夕記念ユニフォームではじめての勝利を得るが、7月19日の福岡戦では敗れている。
10番はアジエル。06年からすでに4シーズン在籍していて、攻撃の核となっている重要な選手だが、何故かここまで10番のシャツは作ってなかったな〜。

A-LINE、日本製。定価16,800円。番号2桁後付け3,780円。
公式オンラインショップで購入。

背面は↓

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Nr.275/Shonan Bellmare 09 TanabataMemorial GK 



湘南ベルマーレ 09 七夕記念GKゲームシャツ 半袖オーセンティック
J League Division2所属。
2007シーズン以降、恒例となった七夕記念ゲームシャツに、09年はGK用が登場。08年にはじめてGKシャツの受注販売を行ったことで味をしめたらしい(笑)
09シーズンは7月中のホームゲーム2試合に採用。7月8日の甲府戦では七夕記念ユニフォームではじめての勝利を得るが、7月19日の福岡戦では敗れている。
32番はこのシーズンに新潟から移籍加入し、定位置を守っている野澤洋輔選手。2試合ともフル出場している。

A-LINE、日本製。定価16,800円。番号2桁後付け3,780円。
公式オンラインショップで購入。

背面は↓

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Nr.274/Fun Futsal Club Ladies 09-10(1st) 



ファンフットサルクラブレディース 09-10(1st)半袖 6.
Kanto Ladies Futsal League/Tokyo Metropolitan Ladies Futsal LeagueDiv.1所属。
現在、日本最強の女子フットサルクラブ。05年の第二回全日本女子フットサル選手権から4連覇中であり、東京都女子フットサルリーグ1部でも4連覇中。6番は宇津木みる選手。派手さはないが堅実な守備と強力な左足のシュートを持ち、常に笑顔を絶やさずプレーを楽しむ姿にファンも多い。

DalPonte、日本製。

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Nr.273/Yokogawa Musashino FC Youth 06-(1st)  



横河武蔵野フットボールクラブユース 06-(1st)半袖 選手実使用
トップチームとデザインは異なるが、同様に簡易オーダーシステムを利用したユニフォーム。胸番号がないため公式戦で使われたものなのかは分からないが、09年現在もこのデザインのものが公式戦で使用されている。

UMBRO、日本製。

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Nr.272/Yokogawa Musashino FC Youth 06-(2nd)  



横河武蔵野フットボールクラブユース 06-(2nd)半袖 選手実使用
トップチームとデザインは異なるが、同様に簡易オーダーシステムを利用したユニフォーム。胸番号がないため公式戦で使われたものなのかは分からないが、09年現在もこのデザインのものが公式戦で使用されている。

UMBRO、日本製。

背面は↓

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Nr.271/Shonan Bellmare 02(1st)  


湘南ベルマーレ 02(1st)半袖レプリカ
J League Division2所属。
前年と同じシャツだが、スポンサーが一新。Rmtのスポンサーロゴが非常にマッチしていて、胸番号さえなければ欧州クラブのシャツといっても通用するのではないか。ファッション業界でも好評価された。サイズは日本製としては大きめで、普段LかMを着用する自分でも、Sサイズが問題なく着ることができた。

Kappa、日本製。定価9,000円。(2枚目の購入)

背面は↓

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Nr.270/Bellmare Hiratsuka 97-98(1st) 



ベルマーレ平塚 97-98(1st) 半袖レプリカ 10.LOPES
J League所属。
ベルマーレ2度目の黄金期。中田英寿、呂比須ワグナー、岩本輝雄、洪明甫、小島伸幸といった多数のスターを擁し、タイトルがとれなかったことがいまだに不思議がられているシーズン。97年は日本がW杯予選を初めて突破した年で、その中心として活躍した中田の人気もあり、このシーズンのレプリカはベルマーレファン以外にも非常に人気がある。また、Jリーグのクラブとしては初めて背ネームが入ったシャツでもある。

Mizuno、日本製。定価16,800円。

背面は↓

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